さとみと私。

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さとみと私。

私と本との耽美な思い出。

メンヘラとの境界線がなくなっていく。-鈴木先生-

メンヘラが加速したクリスマス前 まったくもってメンヘラではない私だけれど、 クリスマスが近づくにつれ持ち前の非リアキャラを発揮せんとばかりに、 メンヘラ風を装っていた。 「え~先輩もう帰っちゃうんですか寂しいです…もう少し残って仕事しましょう(…